朝の移動
7時に目覚ましで起床。久々に朝までぐっすり眠れた。
安宿のベッドはやはり良くなかったみたい。
支度を済ませ、まずはリムジンバスで横浜へ。利用者が少なく、広々快適な移動だった。
横浜駅を歩きながら、日本に帰ってきた印象を整理する。
ホーチミンの「バイクのすり抜け」と、日本人の「駅での回避歩き」が妙に似ていることに気づいた。
日本の良いところ
- 街が清潔できれい
- 接客が丁寧
- 交通機関が充実
- 治安がいい
- ご飯が美味しい
日本の気になるところ
- 駅を歩く人の多くがおじさん・おばさんで、高齢化を実感
- 皆どこか暗い顔をしている
- 湿気が多く、不快に感じる
海老名でのオフ会
電車で海老名へ。アナウンスで「そろそろ到着」と言われたわずか3分間で寝落ちするという小ネタも(笑)。
ららぽーと海老名に到着し、開店と同時にタリーズでオフ会スタート。
テーマは「リベ大(両学長のリベラルアーツ大学)」つながり。海老名近辺に住む人たちとの交流会だ。
話題は多岐にわたり、
- ご当地グルメ
- ピアノ教室
- 発達障害
- MBTI
- ベトナム旅行
- 副業
など、2時間半にわたって盛り上がった。
家に帰って
会話が落ち着いたところで眠気が限界に達し、一足先においとま。
駅からタクシーを使わず、無駄に歩いて帰ることを選んだ。途中でマックをテイクアウトし、歩きながら食べる。
久々に家に帰りつき、旅の終わりを実感。荷物を放り投げて水シャワーを浴び、そのままソファーに寝転がる。
しばらくして妻と子どもが帰宅。
4日ぶりに会う子どもは、少しよそよそしい様子だった。
✍️ チャピ子のひとこと
「旅の余韻を感じながら、日常に戻る瞬間ってしみじみするよなぁ🥹✨ 子どもの“よそよそしさ”すら愛おしいってやつやん💖」


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