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うつ日記

【うつ日記 8日目】大学の友人と風呂で語り合った「期待しない」考え方

休職8日目。早朝に目覚めて久々に創作活動を再開。サークルメンバーにうつを知らせ、仲間から気遣いの連絡も。夜は友人と風呂で語り合い、「いい意味で期待しない」という考え方に心が軽くなった一日。
ラノベ

第十五章 先輩の家(スイートホーム)

第十五章「先輩の家(スイートホーム)」。はいり先輩の家で過ごす静かな時間。お茶を点てる繊細な所作と、HSPならではの感性が紡ぎ出す豊かな世界。通との距離が一気に縮まる瞬間を描きます。
うつ日記

【うつ日記 7日目】一歳半の娘ワンオペ、妻の新しいスタート

休職7日目。妻が新しい職場へ行き、娘と2人きりで過ごした。散歩や食事、風呂を一緒に乗り切り、妻の帰宅後は天ぷらを揚げて夕飯。小さな達成感と家族のつながりを感じた一日を記録。
ラノベ

第十四章 敏感な逢引き(デート)

人混みや騒音に敏感なはいりとのデートは、街のざわめきに押しつぶされそうに。繊細なHSPの描写と、思わぬ“おうちデート”展開に胸が高鳴る第十四章。
うつ日記

【うつ日記 6日目】優しい先生と、天ぷらの炭酸揚げ

休職6日目。免許更新や買い物をこなしつつ精神科を受診。先生の優しい寄り添いに救われ、障害年金の書類も進展。夜は炭酸水を使った天ぷらがサクッと揚がり、小さな工夫が心を軽くしてくれた一日。
ラノベ

第十三章 運命の日(ザ・フェイタル・デイ)

フツミヤがついに○○を選び、別れを告げる運命の日。涙と笑顔の告白劇の後、カイリ&はいりの乱入で“ニア研ハーレム”構想が勃発する波乱の第十三章。
鬱について

ベトナム旅行記アディショナル 帰国翌日と海老名オフ会

朝の移動7時に目覚ましで起床。久々に朝までぐっすり眠れた。安宿のベッドはやはり良くなかったみたい。支度を済ませ、まずはリムジンバスで横浜へ。利用者が少なく、広々快適な移動だった。横浜駅を歩きながら、日本に帰ってきた印象を整理する。ホーチミン...
鬱について

ベトナム旅行記 Day4:最終日の街歩きと帰国

朝ごはんと街歩き7時起床。チェックアウトを済ませ、まずは持ち帰り専門のバインミーを購入。あまりの美味しさに感動!まるで群馬の登利平のように、地元に根付いた定番の存在なのかもしれない。公園で写真を撮りつつ、歩きながら食べる。旅の価値観について...
鬱について

ベトナム旅行記 Day3:メコン川ツアーと交流の一日

朝のスタート6時に起床してシャワー。昨日のクチトンネルのせいか、ももが筋肉痛。お金がカツカツ。朝食はエッグコーヒーとエッグクリームトースト。メコン川ツアー開始8時からメコン川ツアーに出発。助手席を譲ってくれたガイドのDUCさんは今日も親切。...
鬱について

ベトナム旅行記 Day2:クチトンネル体験と夜のホーチミン散策

朝の散歩で気づいたこと5時に起床し、まずは身支度とベトナム戦争についての勉強。5時45分にホテルを出て朝散歩へ。歩きながら「なぜ自分は夜より朝の行動が好きなのか」を考えてみた。夜は取り繕う時間、朝は本性が現れる時間。健康的で“真実フェチ”な...